私たちは、その人らしい力が正当に評価される社会の実現を目指しています。
AI技術から得られた対話データによって、これまで見えてこなかった個々の強みを可視化します。
すべての人が「自分らしさ」を見つけ、それを活かせる機会を広げていきます。
採用現場で起きている3つの課題を、AI面接で解決します
書類では判断できない候補者が多く「とりあえず会う」が常態化。母集団が拡大すると質より量の対応になりやすい。
1次面接=平均80分 × 月80件
→ 100時間以上をAI面接に代替可能
学歴・スキルは合っていても人物面がわからない。学歴フィルターに依存しすぎて画一的な判断になり、他社と差別化できない。
評価基準が属人化しており、面接官の主観や経験値によって合否判断が大きく分かれている。客観的な定量指標を欠くため、選考結果が担当者との相性という「運」に左右される現状がある。
AIが候補者の音声応答を解析し、コミュニケーション・ロジカルシンキング・プレッシャー耐性などをスコア化。
学歴や経歴に頼らず「今、会うべき人」を事前に見極め、
選考の精度とスピードを向上させます。
3つのステップで、採用の精度とスピードを向上
複数のAI面接を受講し、さまざまな質問に回答。AIが回答内容を分析します。
AIが音声解析 → 論理構造、説得力、話の展開を分析。コミュニケーション力等を定量評価。
スコアレポート+ログを企業に共有。企業はスコアとエピソードをもとに直接スカウト送信。
ユーザー別に面接データが数値化され、さまざまな切り口で検索とスカウトが可能です
対話型AIが深掘り質問。あなたの考えと人となりを引き出します
AI面接評価項目は一次面接にて確認される
重要指標に集約して実施
シンプルな4ステップで、すぐに運用を開始できます